健康

欠損

(´・ω・`)もうBBAまっしぐら

奥歯が1本抜け落ちました・・

実は京都旅行の前日に抜けたんだよね
だから歯抜けで行ったの・・プチ不幸
いやかなり不幸 もう生えてこないもんね歯は(´・ω・`)

根管治療してて痛みないから相当気づかなかったんだね
根治の元からすっぽり取れたんで歯も限界まで頑張ってたと思う

で、噛めなくなったんで歯医者に行くまで逆の奥歯が頑張ってた

頑張ってたんだけどこっちも限界だった(´・ω・`)
ブリッジが逝った・・

ので、現在奥歯が両方共にスカスカです

いっそ気持ちいいくらいにスカスカです!\(^0^)/オワタ

・゜・(つД`)・゜・はうー

どうなるのかなー
通院中だけど今は仮詰め状態で型とりは来年です
持つかしら・・仮詰めの子たち・・

















わーい!

今日で虫歯の全治療が一応終了しました!

ヽ(´▽`)ノワーイ♪ヽ( ´▽)ノ めでたい!

そして心配していたブリッジの部分は、
それはもうすごーくすごーく素敵に治ってました!
先生、もう一生ついていきます!(´д`*)

噛み合わせの調整はほんとに先生はすごいんです~
妥協しないので、セットした瞬間から違和感なんてないんです(´;ω;`)
「2,3日変な感じで慣れないかもしれないけどね」と
言われたんだけどもう、ぜんっぜんっ違和感ナシ!w
サイコー!先生、サイコー!

(テンションおかしいですね、はい…)











まだまだ通う

治療3回めが終わったー
取れたインレーのとこ、治ってみたらクラウンになっていた・・
土台の歯がすり減っていてインレーは無理だったのね(´・ω・`)
「2、3日違和感があるかもしれません」
と、先生は言ってたけどすでに違和感なし!すばらしい!
技工士さんがいいのか、先生の腕なのか、とにかく素晴らしい!
これは今回に限ったことではなく、いつもこんなふうで
すばらしいのでこの歯医者さんに通っているのですー

歯の掃除してもらって見違えるようになったしー
コーヒーや紅茶好きな人は絶対歯に色がついてくるので
定期的に行ったほうがいいって事ですね・・治ったら行かない人←

自分歯医者の仕事してたけど、治療する側とされる側の立場って
全然気の持ちようが違うよねー
ほんともうぜんぜん違う(笑
KちゃんもKPちゃんもそこら辺わかってくれるよね?w

まだまだ通います!










親知らずが!

虫歯になりましたー(・∀・)

痛い・・ひたすら痛い←

なぜ痛いかというと、治療をしたからです・・
神経ころすクスリが入ってる・・痛い(´;ω;`)ぶわっ
大穴あいたままなら痛くはなかったけど
治療したら痛い
今朝は腫れてて熱がある さわると熱い~
もの噛めないから柔らかいものしか食べれない
絶対痛いからって痛み止め貰ったけど
ロキソニンなんて出来れば飲みたくない

ちなみにヨコのブリッジの1本が折れてるよ、と言われました
∑(0д0)折れてるですとーー???!!!
グラグラするよー
二十歳の頃のやつ、今まで持ってたのが不思議なくらいだからねー
だいたい10年が寿命なのにもうXX年もそのままだもんねー
どうやって治すのかね?今時ブリッジってどうやって治すのかね?(汗

なのでブリッジも治療します
あと、インレーが取れたので型を取ります(たぶん)
そしてもう1本虫歯が・・

親知らずのとこ少し欠けたなぁ?と思ったらあっという間に大穴があいたのよねー
歯の質が悪いよねー 遺伝だから仕方ないけどー

いや、骨粗しょう症か?!コワー

旅行までに治したいな・・(´・ω・`)











胆のう結石の手術・自分メモ

ブログで手術について経過など書かれている方も多い中
自分の場合の術前術後の事をさっくりと書いてみます
ほぼ自分メモです(たぶん半年もすれば忘れてしまうだろうから)
もし検索などで来られた方の参考にでもなればね('-'*)

-----

<入院>

一日目  午後から入院

      院内の設備の説明を受け、病室に案内される
      腹腔鏡下胆嚢摘出術という手術です
      おへそ、右脇腹、胃、の辺りのうぶ毛を剃ります
      シャワーを使わせてもらいました
      (お風呂も使えたけど自宅で入っているので使わなかった)
      夜10時まで食事はおk 夜12時以降は水分も禁止
      なので、10時頃下剤を服用しました

二日目  手術当日

      手術は午後2時の予定と聞かされる
      それまでは水分すら取れないので朝とお昼のお食事タイムに悶々とする(笑)
      下剤でも排便がなく心配される
      が、手術には影響はないと聞きのんきに出ないまま行くことになる
      前の手術が押していて開始時間が遅れるが手術自体は予定通りに終わる
                ---
      術後の着替えを持ち、歩いて手術室へ
      入り口で手術担当の看護師さんに引き継ぎする
      更衣室で手術着に着替える
      着ていたものを付き添いの看護師さんに渡す
      歩いて指定の手術室へ行く
      先生方がスタンバイしている
      手術台に寝る、点滴や全身麻酔の準備始まる
      麻酔が瞬間効果で驚く、(それに気づくのは目が覚めてからw)
      手術中のことは当然さっぱりわからない
                ---
      病棟の夕食が済んだ頃に病室に戻ったようだ
      名前を呼ばれて目が覚める
      酸素マスクをして麻酔が切れかかった状態
      のどがカラカラで声が出ない
      でも水分は取れないので我慢する(これがイチバンつらかった)
      手術中にのどに管が入っていた影響で痰がたまりやすい状態らしい
      痰が出せないと苦しい

      点滴、心電図がついている上に、ベッドのスプリングが手術用の
      柔らかいものらしく身動きが取れない
      沈み込んでいる
      なので、腰が痛くなる 動きたい ナースコール
      寝返りできるなら自分で動いてもいいと言われたので
      じゃんじゃん動く もちろん痛いけど激痛ではない
      丈夫なアラフォー(?)である 動けないほうがつらい
      さすがに傷のほうに体重をかけるのは無理だった

      深夜までは1時間毎に看護師さんが様子を見に来る
      体温と血圧を測る
      その後は2時間おきだったかな 
      声はかけられなくても頻繁に様子を見に来てくれた

三日目  術後一日目

      尿管が入っている 点滴をしている
      朝から食事が始まる 三分がゆに消化の良い添え物
      前夜睡眠不足なので一日うとうとする
      体温、血圧測定、採血をする
      ガス(おなら)が出たか確認 ちゃっかりおならは出ていた
      傷口は動かなければ痛くない
      午後尿管を外してもらい自力で立てるか試す もちろん立てる(笑)
      溜まった尿はパッケージから少しづつ看護師さんが抜きに来ていた
      お仕事大変だ、と思った
      ちなみに、三交代で看護師さんが変わるが引き継ぎがしっかりしており
      どの方も優しく丁寧で、関係ないかもだがみんな若く美人!女子力高い!
      
      そうそう、尿管はずすまでパンツ履いてないしブラもしてない
      傷の消毒とかなかった気がする 切ったわけじゃないしね
      ただ傷口はなんども確認に来る
      担当の先生(手術してくれた先生)が手術着のまま様子を見に来る
      女性でとってもチャーミングな感じの先生 いつも忙しそう
      傷口は「いいね!」ってことだった
      傷口を自分で見れないのでどんな感じかもわからない    
      (お腹を折り曲げるのが苦しい)
      怖かったのは、しゃっくりとくしゃみとせき
      お腹に響く動きは傷口にダイレクト

      そして普段まったく出ないしゃっくりがこんな時は出る お約束なのか?
      

四日目  採血・・したっけかな・・(おい)
      体温、血圧測定、採尿(は、退院まで続いた)をする
      食事はまだおかゆ 五分がゆになった おかずも形のあるメニュー
      牛乳が出るが怖くて飲めない
      傷口は寝返りすると痛い程度 起き上がる時はわっと起き上がってはいけない
      横向きでお腹に負担かけないようにそろそろと起きる
      術後の次の日から歩き回っているのでリハビリの先生は当然来ない(笑)
      入院中に湊かなえさんの「夜行観覧車」と「告白」を読破
      窓際の方が退院されたので、入り口側から窓際にベッドが移る
      入口側の場所のが落ち着くことに気がついた 何事も経験だ
      血液検査の数値が正常値に戻ったので退院の話しがチラと出る

五日目  同じ部屋の方がすでに2人退院されて行ったので自分も退院したくてうずうず
      大部屋だったが結構堪能した
      先生が経過は問題なしなので退院してもいいよ、と言われたので退院する(笑)
      大学病院じゃないので白い巨塔のような回診はないが外科部長さんらしき方が
      「便秘症なの?」と聞いてきた (いや、違いますw)

      午前中に荷物を片づけ、会計を済ませ、自分で歩いて退院('-'*)

--------

<退院>

退院して二日くらいは、

   ・早足で歩けない
   ・重いものを持てない
   ・横になっているよりイスに座っている方が楽
   ・体をひねる動作は傷口が痛い(とはいえカドに足ぶつけるよりは痛くない)
   ・笑うと傷が痛い

一週間たって、

   ・ほぼ普通の生活
   ・食事も普通
   ・脂っこい食事は避けているが普通に食べられる
   ・ごはんがおいしい!

  ※傷口は、縫合なしで医療用のボンドでくっつけているので触らないようにしている
  ※ばい菌が入らないようにお風呂はシャワーである
  ※一週間はコルセットをしていた 腹部を固定していると無理なひねりとかないので楽


<後記>

手術はしてよかったと思います
病気発覚から八ヶ月あまり、手術まで長かった
食生活が悪いから病気になったんだと母は言ったけど、
脂っこい食事など人並み程度でそれが原因とはとても思えません
ただ運動不足なのは否めません(・∀・;)

振り返ると、入院した日と退院した日はあってないような感じ、
実質三日が入院の日々でした
順調に済んだのは合併症がなかったこともあるけど手術自体が
負担のない術式でとても優秀な先生だったという事だと思いました
元気でいられるということはほんとうに幸せなことです('-'*)










    

      

  

退院(シモっぽい話も・・長文注意)

月曜に入院して、金曜に退院しました(・∀・)ハヤー
退院、土曜でも良かった・・先生も土曜にしようか?って言ってくれてた
でも生理来ちゃったし早く家でのんびりしたかったのが本音

病院の居心地は大部屋でも全然悪くなかったです
食事も薄味で好みだったし、おかゆ好きなんだよねw

---------

お部屋は4人部屋で、おトイレが近い部屋でしたー
おへその掃除をして、おへそ周りのうぶ毛を剃りました
なんか気持ちよかった(・∀・)
午後から入院で、手術前日にすることは就寝前に下剤を飲むだけー
看護師さんが当分入れないからってシャワーを使わせてくださったけど
出かける直前に入って来ているのでさくっと終わらせて、
夕食は普通食を食べて、当日の朝・・・

 えーっと、・・

 ・・・・・・・・・・

 ・・・・・・・・・・。

出ない(笑えない・・)

お昼近くなって手術の時間が2時って教えてもらい

 ・・・・・・・・・・

 ・・・・・・・・・。

出ないー!

先生が様子を見に来てくださったので聞いた

先生「うん、下剤は術後におトイレに行きたくなった時に
   起き上がれないから先に出そかー、ってだけで手術には影響ないからいいよw」

ということでしたー('-'*)良かったー

なのでカンチョーもなかったです
下剤でも出なかったのは緊張してたのかなぁやっぱり・・

----------

手術の予定時間は午後2時からだったんだけど
なんか前の出術が時間かかってて、結局4時半くらいになった
予定時間は3時間できっちり予定通りに終わったみたいです

手術室まで歩いて行ったけど、ずらーーーーーっと手術の部屋がいくつもあって
この施設ドラマよりすげーー!!って(´ー`;)そもそも一番奥まで歩いたのであった
(奥の部屋が現場だった 現場!)

台に寝て、麻酔をする時に麻酔科の先生が

「シカっとしたらもう寝てますからねーw」

って、マジ!瞬間意識なかった!すげーすげーすげー(厨坊か・・w)
病院じゃなかったら怖い、怖いー

で、名前呼ばれた時は酸素マスクで鉄の塊のように体動かず
ひたすら喉乾いたなー!って思った
前日の夜の12時から水分すら禁止だったしね・・
腰が痛くなって、体動かしたくてナースコールして手伝ってもらい
自分で動けたら寝返りしてもいいですよ~と言われ

「えー?寝がえりしていいのーっ?」

アバウト過ぎダスヨ(笑)

麻酔が完全に切れるまで体が重かったけど
でも、動けた自分もなんだか・・(痛かったけど)
そういう手術なのだなぁと、医療の進歩はすごいなあと、
ただひたすら感心しました

あと点滴の血管がひじでは取れなくて手の甲から取った・・( ;∀;)ヒー

傷跡は4つ、どれもすごーく小さい(内視鏡腹腔術)
さすが、さすがです!
業界にも評判のいい先生だったのです

--------

あとはもう退院まで特筆すべきは何もなくて
同じ部屋のかたで、わたしと同じ胆のう結石のかたがいらして
そのかたは救急で来たらしいんだけど他臓器に癒着していたので
手遅れギリギリだったらしいけど1周間で退院されていった

医学の進歩ってすげーー!

--------

最後に、行きも帰りもダンナが送り迎えしてくれて助かった
ってことだけ書いておこう・・

[おまけ]下剤で出なかったのに、冷たい牛乳で、出ました(笑)










検査を経て

ちまちま書こうかとも思ったけど、案外体力奪われるんだね検査ってー

検査その1 胃カメラ

  まず、胃カメラで胃に潰瘍の後と十二指腸に潰瘍が見つかったので
  あ、そうそうピロリ菌もいたsign03
  手術の前後は絶食になるので、潰瘍があると出血するらしい・・ガクガク・・
  なので、潰瘍を先に治さないと何も始まらないらしい・・

  胃痛はピロリのせい?ww
  ってことは・・痛くなかったら胆石には気が付かなかったと言う事だろうか?うーん・・
  ピロリはがんを誘発する元らしいので治さないと怖いです
  いつ頃から持っていたのか?・・深いナゾです

  治ったかどうかをまた胃カメラでチェックするので・・
  あれをまたやります(´・ω・`)涙出るし、おえーってなるしー( ;∀;)

  水飴のようなキシロカインを飲まされ(正確にはのどで止める)
  肩にも注射打たれ(アレも麻酔?)そしておえーっとなります
  が、胃カメラは大したことなかったのだった・・


検査その2 大腸内視鏡

  前日に検査食(病院の売店で買わされる)を食べ、
  腸内をきれいにするために下剤を飲むのだが、これが怖いー
  (食事中なら読まないほうがいいw)

  便意がないのに出ちゃう それもダラダラとー
  最後には水状便になるけど、出てる感覚がない
  音がするから出たな・・ってわかる程度でこれのために
  トイレにおこもりしてました 夜中じゅう(´・ω・`)
  まだおもらしが語れる歳じゃないおこがましい

  寝れなくて辛かったー しかも寒いしー

  当日は朝イチバンに(のつもりで行ったが)受付して、受付・・うけ・・
  むっちゃ混んでるやん!
  予約はいってるから来たのにー 予約者多すぎ・・
  いや、いろんな検査を朝一斉に受け付けてるみたいで
  番号呼ばれて、それぞれの場所に案内されて行きました

  当日同じ検査をする人は自分を含めて10人ほどいて
  個室に案内され、更に腸内のものを出します
  
  テレビあるし、トイレなんかもちろんシャワートイレ暖房便座で
  十分な広さと明るさ トイレットペーパー、ティッシュ、お掃除クリーナー
  手洗いにペーパータオル・・うーん ここに住んでもいいw
 
  他の部屋から便意が来た「うっ・・」とか「はーっっ」とか声が聞こえる
  早くトイレに座らないともらしちゃうのでここは笑えない
  トイレの中の音は聞こえないようになってるので思い切り出す(ここで笑う)
  看護師さんに、出たものを見せてOKが出るまで
  2リットルの下剤を2時間ほどかけて頑張って飲みました
  変な味ではないけど、これ一応薬だから
  早く検査に呼ばれたい一心で、一気に飲んだりすると血を吐くらしい
  怖いわーーーー(´・ω・`)
  検査前準備がとにかく大変だよね・・

  呼ばれて行った内視鏡自体は30分もかからなかったんだけど
  お年寄りが「痛い!痛い!」って叫んでて(外まで聞こえた)
  「えーーーー?」って焦った
  実際、高齢になると耐性的に何もかも痛いんだろうなぁと思った

  いや、痛かったんですこれがーー
  エイリアンが生まれそう!
  MRIのがまだ我慢出来るー
  (あれは痛くないもんね)あ、入れる時は痛くないん
  大腸全体にカメラが入るまでぐいぐい行くんだけど胃に近くなると
  痛いんですなぁ、これが
  臓器はお腹の中にみっしり入ってるんだから
  異物が入ってる感覚は伝わるよねー

  Kちゃんもしたのか!?

  カメラを通すために内壁を傷つけないように空気を入れてるんだけど
  お腹が必要以上に膨れると痛いんだなあって、これもしてみないと
  わからないことだよねー
  あ、検査用の使い捨てパンツ(おしりのとこに穴あき)も笑うとこです(便利だねー)
  空気抜きながらカメラも抜きますよー と言われたけど、
  なーんか胃が膨れちゃってて(笑) 苦しい、苦しい 笑うしかない苦しさ
  息するのも苦しい、前かがみとか出来ない、ベルトも苦しい

  
  検査後のおならを出すのも大変だしね
  お腹の空気を早く出して楽になりたいのに、おならすると
  中身もダラダラっと出ちゃう~

  胃カメラと違って、進めながら自分の大腸を見ることが出来ました
  テレビの健康番組でやってるのと同じだー
  結果は異常なし!なんもなし!ヨカター 
  ガンとか言っちゃうんだもんな先生~




-----------


検査的には、あとは胃カメラ(あと何回やることになるか・・)と
MRI検査はやらないことにしてもらったので、エコーがあるのかなぁ?
どっちにしても、胆石関係の事は3月以降になりました(´・ω・`)
病院もいつも満床だしねー(必要絶対数は空けてるのだろうけど)
手術出来るのかー?

でも不思議、母親が寒い時期は入院の世話で通うの大変だから
(実家からだと通うのに1時間以上かかるねえ)
アンタ春になってから入院しなさい!と、言っていたとおりになった
胆石持ってるのが嫌だったから、センター試験も終わったし
山場は超えたと思ったので先生に進めてもらったけど、結果的に
春になるとはねー 不思議不思議~










  

入院への一歩

新年あけましておめでとうございますーヾ('-'


* * * * * *


水曜に診察に行って来ましたー
センター試験が終わって落ち着いてから・・と話していたけど
入院前に検査がたくさんあるので、進めて行きましょうって事になった

お願いしますーといった途端、段取りよく当日にすでに
心電図と、肺活量測定、採血をしました~

血管出なくて叩かれた(笑)

肺活量測定も笑えてしまってーw
3000とかでしたー
年齢の平均を上回ってるよーとか言われても他と比べようがないので
よくわからなかった・・

心電図も踏み台昇降とかさせられて、平常時と運動後の状態を
把握するためなのかなぁ?

採血は糖尿病かどうかを知るための項目を検査しました

せんせい(医師)も言っていた

「全身麻酔だから慎重に調べないとねー」

ってことは、やっぱり麻酔は怖いものだよね

目が覚めなかったらどうしよう・・生霊になるか!(ぉぃ

で、来週には胃と大腸のカメラ検査をします・・

人生初の、胃カメラと大腸カメラ・・

胃カメラはよく聞くけど、大腸・・・だい・・だ・・・うーん。

一日かかるそうです、大腸カメラ。
Kちゃんもしたのか!?
せんせい曰く、胆のうがどうこう言う前に胃や腸にガンがあったら
そっちを先に採らないといけないからね~

ええええーーー ガンって言っちゃいますか!ガンって!

柔らかく腫瘍とか言ってくださいよ、せんせいww

胆石よりそっちのが怖いじゃないですか、せんせーい!

胆のう君のおかげか、大腸ガン検診もついでにしてしまうことに
なったのはありがたいことですが検査費用はかかります・・ね・・

主婦業に検診という文字は含まれないので、自分でドックみたいのに
出かけていかなくちゃいけない そしてこれがおっくうなのだから
それを思うと、チャンスだったかもです

なんか前日から準備が必要なのでめんどい(めんどういって言うなあ)

ともあれ頑張ります(´・ω・`)

そして、せんせいが”嬉しそうに”MRIもーーー・・って言ったけど
「あれ、苦手なので無理です」ってやらないで済むことになりました(笑)












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